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国技大相撲から日本人力士が消える


著:池脇 恭雅
出版:新風舎
価格:1,470円
発売日:9月15日

【目次】
第一章 どこへ行く国技大相撲―― 八百長騒動と相撲人気の低迷
第二章 国際化とナショナリズムは表裏一体―― オリンピック比較論
第三章 ジャパニーズドリームを支えきれない―― 大リーグ比較論
第四章 歴史の断絶とファンの混乱―― 読売ジャイアンツ比較論
第五章 同じ「格闘技」でまとめるのは無理―― K-1比較論
第六章 都道府県対抗のほうが盛り上がる―― 高校野球比較論
第七章 苦しい理屈で四苦八苦―― 大相撲ファンの異論反論
第八章 国技と国際化は両立しない―― どちらかを捨てるしかない

※一般的なファンの目線で抱く《違和感》を論点の中心に、大相撲という制度の現在を前例のない角度からまとめた本書を上梓。
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