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2冊ご紹介

一ノ矢 土俵に賭けた人生

出版社:ダイヤモンド社
発売日7月11日
価格:1470円
学士から力士へ、現役生活8773日、新たなる旅立ち…。高砂部屋の初の国立大卒力士である一ノ矢充こと松田哲博。46歳の現役最高齢まで頑張った、彼の相撲人生のすべてを描く。

親方はつらいよ

出版社:文藝春秋
価格:777円
発売日:7月20日
「大ちゃん」の愛称で人気を博した元大関が、相撲部屋の親方になってはや18年。
その間、史上最年少で相撲協会理事に就任し、高砂一門の総帥にもなった。
弟子・朝青龍は出世街道を一気に駆け上り、横綱に――すべてが順風満帆の親方を襲った一大トラブル。それが「朝青龍騒動」だった。
騒動の顛末(てんまつ)から始まり、親方としての管理能力、個性的な弟子の操縦法、時津風部屋事件について、などなど、ざっくばらんに胸の内を語った。「師匠の父権をむやみに振りかざさない」、新しい親方論。
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